自己紹介(石黒 良昭 / いしぐろ よしあき / 41商)

氏名:石黒 良昭

出身:東京・杉並

杉並区立第九小学校、東原中学校、慶應義塾志木高校、慶應義塾大学商学部卒(鈴木保良ゼミ、広告学研究会)

卒後株式会社伊勢丹に勤務(新宿、八王子、吉祥寺、等)

趣味:テニス(約40年間していたが股関節通のためリタイア)

インドアーで出来る趣味を身に着けたいと考え50歳からそば打ち、陶芸にチャレンジ。

そば打ちは現在も続けている。

そば打ちについて:1993年12月当時所属していた三鷹三田会・グルメの会でお邪魔した御狩野蕎麦店での体験がきっかけでそば打ちにはまった。

翌年、上野藪蕎麦当主鵜飼良平氏が顧問を務めるそば打ち同好会に所属し研鑽に努め、全麺協3段の資格を取得。定年退職後自宅にて“そば打ち道場”を開く。2006年より三鷹三田会にてそば打ち同好会を始める。(写真はそば畑にて)

調布三田会との関わり:2007年頃入会。2009年6月よりそば打ち同好会開始、2023年1月迄に129回開催。2012年から2013年迄幹事長。会報を縦書き白黒印刷スタイルから現在の横書きカラー印刷に変更し、編集もパソコンやプロジェクター活用、現役世代の会発足等思い出深い2年となった。現在は幹事、会報編集委員(顧問)。そば打ち同好会世話人。

そば打ちを通じて地域貢献が出来ればと考え、調布三田会、三鷹三田会の蕎麦打ち同好会会員と協力し三鷹にある児童養護施設へそば打ちボランティアに伺う。年1回、5年間伺ったがコロナウイルスの影響で現在休止中。